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ナルト-ネタバレ Naruto 471 spoiler

November 9, 2009

ナルト-ネタバレ Naruto 471 spoiler
sources : naruto 471 @MS

Part 1

いえ()のなかにもろww

んじゃ詳細を

サブちゃん「刀が変化しよったよっ…」

鮫肌「ギギギギッ」

キラービー「うっぷ ホシガキキサメ…っと」

キラービーが口を膨らませ指を入れると、指に墨がつき、その墨でメモ帳に名前を書く

鬼鮫「口から墨とは……やはりうわさ通りの蛸ヤローでしたね」

キラービー「さめざめと泣かしてやるぜ!この鮫ヤロー! ウイイィィイイ!!!!!」

尾が7本の尾獣の衣を纏う

サブちゃん「尾獣の衣…チャクラの尾が7本…!ビーは本気って事にならないかいっ!」

キラービー「知ってるか?」

鬼鮫「何をです?」

キラービーが刀を片手に鬼鮫に突撃する

キラービー「蛸は鮫を食うんだぜ!」

キラービーの突きを鮫肌が避ける
(鬼鮫は鮫肌を構えているだけだが、鮫肌が勝手に動き、攻撃を避ける)

サブちゃん「刀がかわした!」

鮫肌が勝手に動き、キラービーに攻撃するが、避けられる
だがキラービーの尾を食いちぎる

鮫肌「ギャギギギィィー!!!」

鬼鮫「今回は鮫が蛸を食うようですね」

続く

part 2

風呂のボイラーぶっ壊れて冷たかった

続き

サブちゃん「またビーのチャクラを吸い取って…さらに奴の刀がでかくなったよっ!」

キラービー「あの”鮫肌”とかいう刀…大食いで早食いだが…一度に食えるチャクラ量は尾が6本分ね…」

尾が7本から1本に減っていた

キラービー「このバージョンでこれなら…次のバージョンでいけるか…」

その頃

長十朗「ありました水影様 今度はここです」

水影「マーキングの流れからして青はこっちのようですね 先を急ぎましょう」

長十朗「ハイ!」

その頃

フー「くそ…やはりダメか…」

青が心転心身の術で体を無理矢理動かされ、右目に張り付いた札(霧の暗部が仕掛けた結界忍術)をクナイで取ろうとする

フー「目に危機が迫ると自動的に発動するってやつか 通称死体処理班のお前らが考えそうな術だ…簡単とは思っていない…お前の目を刔れば術者本体のオレの目も潰れる…分かってるだろ」

青「ダンゾウの命令か…部下を何だと思ってる」

続く

3 part:

続き

フー「このオレの目一つで霧の戦力が大きく低下するなら安いものだ 結界のせいで今のままでは無理だがな」 「だがやりようならいくらでもある」

青「何をする気だ?」

フー「このまま飛び降りてこの首を切断する 目が無理なら首ごと木ノ葉に持っていくしかあるま い」

フーが青の体を使い、木の上から飛び降りようとする

青「死ぬ気か?」

フー「いや首を切る寸前にこの心転身の術を解く…とにかくお前は死に…自分の体に戻ったオレは後でここへ引 き換えし お前の首を持っていくというわけだ」

青「まあいい…そういう事なら用心しろよ…でなけりゃ失敗するぞ」

フー「どういう事だ?」

青「ビビって少しでも早く術を解いたら オレは必ず鎌を防ぐ!! もしオレが死んでなかったら…お前が取り に来た時は立場が逆転すると思え!」

フーが青の体を使いを鎌の刃、目掛けて落下する

続く

4 part:
続き

その頃

鬼鮫「”鮫肌”がここまで大きくなったのは初めてですよ 喜び方もハンパじゃありませんね」

八尾「オレも出る尾獣化しろビー!」

キラービー「だめだバカヤロー!コノヤロー!八っつあんとじゃ一撃がでかすぎて辺りがむちゃく ちゃになる 
     今はサブちゃん先生もポン太も居るんだぜ その上せっかく身を隠したのにお前出したらここに八尾 のキラービーが居るんだよ!って事になるだろ!」

八尾「グダグダとお前らしくねーなビー!ならどうすんだ?バージョン2でやんのかよ?」

キラービー「アアイエッ♪ただしさっきからのやり取りでほとんどオレのチャクラが持ってかれちまった…お前 のチャクラ貸してくれ!」

八尾「ケッ!オレがいなけりゃとっくに敗者になってるとこだぜ」

キラービー「なまいきな口上♪その御恩情に感謝するイエー♪」

キラービーが尾が7本に尾獣化する(全身が真っ黒になるやつ)

キラービー「ヨッ…と…」

鬼鮫「尾獣化ですか?」

サブちゃん「イヤ!これは…尾獣の力を人型に抑えこんだ…」

続く

5th part:

続き

キラービー「雷犂熱刀(ラリアット)!!!!」

キラービーの肩に、牛の頭骨のようなものがあらわれる

鮫肌「ピギギギギィ!!」

鬼鮫「”鮫肌”がトリップするほど騒いでいる…さっきとは比べものにならないチャクラの量…質…9引く1な だけありますね…これだけのチャクラを正気を保ったままコントロールするとは…」
「これほどの量食いきれませんね…」

ラリアットが鮫肌に激突し、鮫肌の破片が飛び散る

サブちゃん「やったよっ!!!」

キラービー「このバージョンまで戻されるとは…辛抱できない食いしん坊な刀だぜ!」

尾獣化から尾獣の衣になる

鬼鮫「やって…くれましたね…」

サブちゃん「生きとるよっ!さっさと止めだよっ!」

キラービー「!?」

鬼鮫が鮫肌に触ると腹に受けた傷が癒えていく

鬼鮫「私は…相手が強ければ強いほどそれに比例して強くなる…疲れる事も倒れる事もない」

サブちゃん「敵対する者のチャクラを刀が奪い……それを持ち主にスタミナとして渡す仕組みか… !?」

6th part / Final
続き

鬼鮫「だから…尾を持たない尾獣などと呼ばれていましてね…」

水遁・大爆水衝波!!

辺り一面が海のようになる

鬼鮫「戦いが長引けば長引くほどアナタ達は削り取られ弱っていく…が 私は削り取った分どんどん強くなっていく」

サブちゃん「ビー!奴の刀を奪うしかないよっ!あの刀が奴の強さの鍵になってるよっ!」

鬼鮫が鮫肌と融合する

キラービー「!?」

鬼鮫「私の体から引きはがせればですがね」

終わり

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